エナ太郎の日常 #2

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6月に入りました!

・・・何なんでしょうこの暑さは。関東圏でも軒並みに30℃を越えており夏とほぼ変わらないような気温ですね。。まだ本格的な夏が来ていないというのに大丈夫なんでしょうか日本は

 

 さて、そんな感じですがエナ太郎です。

今回はハイエナの事について触れていこうと思います。

 

まず、皆さんはハイエナという行為は行っていますでしょうか。ハイエナにも色々な言い方がありまして「天井狙い」や「期待値狙い」など様々な言い方がありますよね。

この行為はパチスロの歴史の中でも結構古く、5号機以前の頃から言われてきていますよね。昔でいうハイエナと言えば、リーチ目での告知がメインの機種などでリーチ目を拾ったり、4号機のストック機などで連荘中のゾーンを打ったりと様々でした。

 

5号機も初期の頃は本当に天井狙いというのが主なハイエナだったのですが、初代モンキーターンが出たころからからですかね、5号機でのゾーン狙いというものが流行りだしたのは。モンキーターンはハイエナをしている人たちの中でも一番打たれた機種ではないでしょうか。かくいう私も相当打ちこみました。

 

設定看破方法は頭にあまり入っていませんが、狙うべきG数から期待値は忘れません(笑)

 

そこからの5号機はそのようなタイプが増え、AT機時代となった今でもハイエナをする人が昔の数倍になったなと感じています。最近で言えば北斗の拳転生の章なんかは、メダルを1枚持って店内をうろついている人が増えましたし、サラリーマンの方なんかも持ってますよね(笑)

 

あっちゃんとそのお店ごとのメダルじゃなきゃダメですよ!過去にこの北斗であべしチェックを他店のメダルを使ってやっている人が逮捕されたなんて話もありますからね!

 

そんな中皆さんに質問です。

 

ハイエナ機種や期待値がある機種が増えた今、勝ちやすくなりましたか?勝ちやすくなった方というのは正直一握りだと思います。例えば、仕事終わりにハイエナでもしようと思っても、すでに食いつぶされた後だったり期待値的に低いものしか落ちていなかったりと・・朝からのハイエナをする方々が増えてるからだと私は思っています。

属に言う宵越しを狙ってる方々ですね。閉店時のG数をメモを取りそれを朝から狙い消化していく方々ですね。そりゃ仕事終わりに行っても落ちてないわけです(笑)これはあくまでも私の自論なのですが、ハイエナという立ち回りは日々の立ち回りの主軸にあってはいけないと思ってます。

 

設定狙いを朝からしてダメだった際に周りを見渡してみてあれば狙ってみる。時間が余計に余ってしまい少しホールを渡り歩いてみる。これくらいの間隔でハイエナというものと向き合うのもいいのかなと思ってます。

 

何でかというと・・・・ハイエナばっかりやってるとパチスロが面白くなくなっちゃうんですよね(笑)

 

皆さんの考え方なども是非聞いてみたいです! ではまた次回!

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